シェアハウスで暮らす生活

Come on UPのシェアハウスとは

戸建てのシェアハウスがメイン。
5人〜9人程度の住人さんが住まれています。

住人さんは20代〜30代の若手社会人が中心。
生活のスタイルは昼はしっかりとはたらいて、アフター5・週末は自分磨きのため忙しい方が多いです。
自分を持ちつつ、周囲への関心が高く、刺激され、成長することを望んでいる方ばかり。

住人さんに気持よく生活をして頂けるよう、継続的なサポートを行います。
シェアハウスの担当スタッフが、毎月住人さんではできない部分の建物のケアを行います。
また、月に1回担当スタッフと住人さんを交えて、ミーティングも行い問題点を解決します。

シェアハウス例

大阪 Re:緑橋

2012年4月オープン、7LDK・長屋を再生した、古民家風のシェアハウス。

改装の際は、「Slow Building」をテーマに外壁の塗装から共用部のフローリング張り、照明の傘作りなどを、地域に住む方や近隣の建築を学ぶ学生、東京のシェアハウスの住人と一緒になり、シェアハウスを作りあげる段階から様々な体験をシェアしていった。

京都:Au Chalet嵐山

2012年7月オープン、9LDK

玄関前にはテラスが広がり、全体的に共用スペースが広く、リビングにはシャンデリアがある。周辺は、松尾大社や鈴虫寺、嵐山などの観光地や桂川沿いの自然豊かなサイクルロードもあり贅沢な時間が過ごせるシェアハウス

ハウスミーティングの様子

各シェアハウスでは、毎月1回、食事会を兼ねたミーティングを行っています。入居者と管理スタッフが参加し、日常の生活のことを話合い、シェア生活が円滑に行えるようサポートしています。

他の人とシェアして暮らすといろんな「わ・・」が広げられる。

住人の出身地は北は北海道、南はオーストラリアまで。OLからコンサルタント、飲食店で働きつつ劇団を

やってる子から会計士。バリバリの営業マンから研究員。先生やら、SEやら、社長やら、作家やら。
もともと家族でもなく、友達でもなく、シェアメイトとしてで出会って暮らしながら広げる「輪」。
私の高校の親友がハウスメイトのカオリの同僚と友達になって広がった「輪」。

朝寝坊して部屋を飛び出たら、シャワーから鼻歌歌って出てきたマサとぶつかって「わっ!」。
スウェーデン人のハンスとチャイニーズアメリカンのジェーンと浴衣で花火をしながら感じる「和」。
違った習慣や価値観とぶつかって、成長するわたしの「わ・・」。ワンダフル・ワールドの「ワ・・・」。

何度も何度も夜通し会話につき合わせてしまったリカコとの「話」。重ねてきた笑い、わっはっはのわ:)
彼女の寿引越しの見送りに「ありがとう!わすれないよ!」と言いたくて 「ありがとう!わ・・・・」で
声がつまっちゃった。。

さまざまな人が集まり、さまざまな事がありますが、
共通していることは互いに影響しあって成長できたら楽しいなという考え。
That’s Come on UP のシェアハウス。


あなたの「わ・・」広げてみませんか?